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2026.04.17/Fri

インスタのハッシュタグは何個がベスト?工務店・不動産会社が知るべき2026年の新ルールと運用術

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今、この文章を読んでいるあなたは、Instagramのハッシュタグに関する最新情報に迷っていませんか?

 

「ハッシュタグは減らしたほうがいいって本当?」

「結局、ハッシュタグの役割はどう変わったの?」

 

不動産会社・工務店のインスタ運用担当者の多くが、同じ疑問を抱えています。

 

2026年現在、Instagramは単なる写真投稿SNSではなく、Googleのように検索されるプラットフォームへと進化しています。

ユーザーの検索行動が「ググる」だけではなく、「SNSで探す」も加わり、手段が分散していることを受け、GoogleはSNS上のコンテンツを検索エンジンの一部として正式にクロール・評価する体制を整えました。

 

参照: Google Search Central Blogより ▶ 2025年12月8日 (月) Search Console にソーシャル チャンネルを導入 

 

その変化に伴い、ハッシュタグは、従来の偏重型から、検索とAIを意識した運用へ切り替える必要があります。

 

本記事では、Instagram責任者アダム・モッセーリ氏の発言やMeta公式情報を踏まえ、工務店・不動産会社が2026年からのハッシュタグの使い方をわかりやすく解説します。

ハッシュタグは「量」より「質」へ

 

ハッシュタグの上限が変わった——まず知っておくべき最新の仕様

 

2025年12月19日、Instagram公式の @Creatorsアカウントより、重要な変更が発表されました。

 

「多くの汎用的なハッシュタグを使うよりも、少数(最大5つ)の、よりターゲットを絞ったハッシュタグを選ぶほうが、コンテンツのパフォーマンスとユーザー体験の両方を向上させる」

 

実際に、段階的にハッシュタグの添付は5個までの制限への移行が進んでいるといわれています。

 

情報出典元:Instagram@creatorsアカウント(Meta公式)(2025年12月) https://www.instagram.com/p/DSalTolEbvf/

 

このInstagram@creators の投稿では、以下の2点が公式に示されています。

 

 

チェックポイント!

 

▶ リールや投稿のキャプションに含めるハッシュタグの数を、5個へ段階的に更新していくこと

 

▶ #reelsや#exploreのような汎用的なタグの乱用は、発見タブへの表示を助けるどころか、パフォーマンスを下げる可能性があること

 

 

注意:Instagramのヘルプセンターのポリシーページ は 現在も「最大30個」の表記が残っているため、まだ完全変更ではない可能性があります。

なぜ「大量ハッシュタグ」は通用しなくなったのか

 

これまでのInstagram運用では、露出を増やす目的で、投稿内容と直接関係が薄くても「閲覧数が多い」「フォロワーが増えそう」とされる人気ハッシュタグを含めて、20〜30個フルで付ける手法が一般的でした。

 

たとえば、リビング写真の投稿に対して、集客を狙って #カフェ #旅行 などの拡散できる人気ビッグタグを大量に付ける、といった運用です。

 

しかし現在のInstagramでは、投稿内容そのもの(写真・動画・本文)をAIが総合的に解析する仕組みに変わっています。

そのため無関係なハッシュタグが多い、AIは「この投稿は住宅の話なのか、ライフスタイルの話なのか」を正確に判断できなくなります

 

結果として、「専門性が低い投稿」「テーマが不明確な投稿」と評価され、発見タブや検索結果に表示されにくくなるリスクが高まると言えます。

 

重要なのは数ではなく、「関連性の高さ」です。

 


ハッシュタグ設計の考え方

 

「これから5個しか使えないかもしれないなら、どう選べばいいのか?」と感じる方も多いでしょう。

 

そのためにも、「ハッシュタグの設計」という考え方をいまから覚えておきましょう。

 

投稿ごとに以下のような視点でタグを選ぶことで、AIにもユーザーにも文脈が伝わりやすくなります

 

例① 施工現場の記録投稿

【投稿内容のイメージ】

▶ 「本日、〇〇市で着工した現場の上棟が完了しました。天候にも恵まれ、職人たちの連携で無事に棟上げができました。これから内装工事に入っていきます。」

【タグ設計】

▶ 工程タグ(今何をしているか):#上棟日

▶ 地域タグ(誰に届けるか):#〇〇市工務店

▶ 検索行動タグ(家づくりを検討中の施主層):#家づくり記録 #マイホーム計画中 #注文住宅検討中

【AIへの伝わり方】

▶本文に「上棟・棟上げ・内装工事」という工程ワードがあり、タグと一致しています。地域タグと検索行動タグが「〇〇市で家づくりを検討している人」というテーマを補強するため、AIは「地域密着の住宅施工コンテンツ」として認識し、該当エリアで家づくりを調べているユーザーに届けやすくなります。

 


 

例② 素材・こだわり紹介投稿

【投稿内容のイメージ】

▶ 「今回の現場で使用した無垢のフローリング。経年変化で味わいが増し、足触りも柔らかい。素材にこだわる理由を、施主様にもしっかり伝えながら家づくりを進めています。」

【タグ設計】

▶ 仕様タグ(何にこだわっているか):#無垢材の家 #自然素材の家

▶ ライフスタイルタグ(どんな暮らしを提案するか):#丁寧な暮らし

▶ 地域タグ(誰に届けるか):#〇〇市工務店 #〇〇市注文住宅

【AIへの伝わり方】

▶本文に「無垢・経年変化・素材へのこだわり」という言葉があり、タグと一致しています。ライフスタイルタグが「素材にこだわった丁寧な暮らし」という世界観を補強するため、AIは「自然素材・こだわり住宅のコンテンツ」として認識し、素材や住宅の質を重視して探しているユーザーに届けやすくなります。

 


 

例③ 完成見学会の告知投稿

【投稿内容のイメージ】

▶ 「今週末、〇〇市にて完成見学会を開催します。高気密・高断熱の平屋住宅です。土地探しから家づくりまで、スタッフが丁寧にご案内します。ご予約はプロフィールのリンクから。」

【タグ設計】

▶ 地域タグ(来場者を絞る):#〇〇市工務店 #〇〇市平屋住宅

▶ 住宅タイプタグ(具体的に探している人):#平屋住宅 #高気密高断熱

▶ 検索行動タグ(検討中の施主層):#完成見学会

【AIへの伝わり方】

▶本文に「完成見学会・高気密高断熱・平屋・土地探し」という具体的なワードがあり、タグと高い一致度があります。地域タグ・住宅タイプタグ・検索行動タグがすべて「〇〇市で平屋や高気密住宅を検討している人」というテーマに向いているため、AIはターゲットを明確に認識しやすく、来場につながりやすいユーザーへ届けやすくなります。

 


 

例④ ライフスタイル・世界観投稿

【投稿内容のイメージ】

▶「子どもが走り回れる土間スペース。共働きでも帰宅後にゆっくりできる家事動線。忙しい毎日だからこそ、家の設計にこだわりたい。そんな想いに応える家づくりをしています。」

【タグ設計】

▶ 世界観タグ(暮らしのイメージを伝える):#土間のある家 #遊びのある家

▶ ライフスタイルタグ(共感を生む):#共働きの家づくり #子育て世代の家

▶ 地域タグ(地元への訴求):#〇〇市注文住宅

【AIへの伝わり方】

▶ 本文に「土間・子ども・共働き・家事動線」という暮らしの描写があり、タグと一致しています。世界観タグとライフスタイルタグが「子育て世代のファミリーが共感する住まい」というテーマを一貫して補強しているため、AIは「子育て世代向けの住宅コンテンツ」として認識し、同じ価値観を持つユーザーに届けやすくなります。

 


 

例⑤ リフォーム・ビフォーアフター投稿

【投稿内容のイメージ】

▶ 「築25年のお宅のキッチンと水回りをリノベーションしました。間取りも一部変更し、明るく使いやすい空間に生まれ変わりました。」

【タグ設計】

▶ ビフォーアフタータグ(変化を見せる):#リフォーム前後 #キッチンリノベ

▶ 悩み解決タグ(リフォーム検討中の人):#建て替え検討

▶ 地域タグ(誰に届けるか):#〇〇市工務店 #〇〇市リフォーム

【AIへの伝わり方】

▶ 本文に「リノベーション・間取り変更・明るく使いやすい」という言葉があり、タグと一致しています。ビフォーアフタータグが「変化を見たい」ユーザーに、悩み解決タグが「リフォームを検討中」のユーザーにそれぞれ届く設計になっているため、AIは「リフォーム・リノベーションのコンテンツ」として認識し、既存住宅の改善を考えているユーザーに届けやすくなります。

 

 

このようにタグを整理し、投稿内容に組み合わせることで、ハッシュタグ自体が投稿内容の要約となり、AIにもユーザーにも文脈が伝わりやすくなります。

 

 

工務店や不動産会社が取り組むべき「Instagram SEO」とは?

 

ハッシュタグのトレンドを理解したうえで、今後は、Instagram SEO(検索エンジン最適化)を意識した運用も欠かせません。

 

アダム・モッセーリ氏は、Instagramの検索機能強化について次のような趣旨を語っています。

 

~ユーザーが求めている情報と、価値あるコンテンツが、より自然につながるように検索を進化させている~

 

実際に、2026年現在、WEB検索画面に、Instagramの投稿がキーワードによって検索結果に出てくるようになっています。

 

これにより、インスタグラムでのフォロワー数が多いアカウントだけでなく「検索ニーズに合った情報を発信」している工務店・不動産会社が、Instagramというフィールドを超えて、WEB上で見つけてもらいやすくなりました。

 

Instagramの投稿自体が「検索されるコンテンツ」として機能するようになり、これまで接点を持てていなかった客層とも出会える可能性が広がっています。

また、Webサイトではカバーしきれていなかった細かな検索ニーズを、Instagramの発信で拾い上げることも可能になってくることでしょう。

 

そのためには、「〇〇市 注文住宅」「平屋 間取り 失敗」「高気密高断熱 工務店」といったSEOキーワードを、自然な文章としてキャプションに含めることで、検索結果やおすすめ表示にピックアップされる可能性が高まります。

 

 

【図解】2026年はGoogle検索結果にInstagramの投稿が表示される。左側にInstagramの投稿画面(uniideo_incアカウント「【UNIIDEO】って一体何している会社なの?」の投稿)、右側にGoogle検索画面で「UNIIDEOとは?」と検索した結果、InstagramのuniIideo_incの投稿がそのままGoogle検索結果に表示されている様子。下部に「今まではSNSの投稿内容そのものがWEB検索結果には出て来なかった。GoogleはSNSの投稿内容も重要視するようになっている。SNSで出会えていない検索ユーザーへの露出効果が高まる」と説明。UNIIDEOロゴ入り。

実際にUNIIDEOのInstagram投稿が「UNIIDEOとは?」のGoogle検索結果に表示されている様子

 

 

応用編:Instagram運用は「ハッシュタグ×SEO×AI理解」で成果が変わる

 

ここまで解説してきたハッシュタグ設計は、SEOとAI対策と組み合わせることで、さらに効果を発揮します。

AIは「投稿本文」「ハッシュタグ」「画像内容」の3つを照らし合わせながら、投稿のテーマを認識します。

 

この3つが一致しているほど、AIの理解精度は高まり、検索結果やおすすめ表示に反映されやすくなります。

言い換えると、ハッシュタグを正しく設計することは、AIとの答え合わせを加速させることでもあります。

 

以下では、その精度をさらに高めるために実践すべきInstagram SEOの2つのポイントを解説します。

 

① コンテンツのタイトルを「冒頭1行目」にしっかり設定する

 

Instagramの検索エンジンは、投稿内容をもとに検索結果へ反映させるため、テキストの先頭部分をとくに重視します。また、ユーザーが検索結果の画面で目にするのも、冒頭の1文目だけです。キーワードをむりやり詰め込むのではなく、内容に沿ったかたちで自然なタイトルを設定しましょう。

 

 

【施工記録・工程報告の投稿例】

NG例:「こんにちは!今日はいい天気の中、現場作業を頑張りました。上棟が無事終わりましたー!」

OK例「〇〇市・上棟完了レポート|職人4人で進めた木工事の現場をご紹介します」

 

【素材・仕様紹介の投稿】

NG例:「今日は当店こだわりの素材についてご紹介したいと思います。実は…」

OK例「無垢フローリングを選ぶ理由|自然素材の家づくりにこだわる〇〇市の工務店が解説します」

 

【完成見学会の告知投稿】

NG例:「お知らせです!今週末イベントがあります。ぜひ来てください!詳細はプロフィールから。」

OK例「【〇〇市・完成見学会】高気密高断熱の平屋住宅を無料でご覧いただけます|今週末開催」

 

【ライフスタイル・世界観の投稿】

NG例:「素敵な暮らしって何だろう。最近よくそんなことを考えます。今日はそんなお話を…」

OK例「土間のある家で育つ子どもたち|〇〇市の工務店が提案する、遊びと暮らしが混ざり合う家」

 

【リフォーム・ビフォーアフターの投稿】

NG例:「先日の工事が完成しました!お客様にも大変喜んでいただけてよかったです。ありがとうございます!」

OK例「築25年のキッチンが生まれ変わりました|〇〇市のリノベーション事例・間取り変更ビフォーアフター」

 

 

【図解】冒頭1行目が検索結果を変える比較図。左側NGはInstagramの投稿冒頭が挨拶のみで、Google検索結果に表示されない状態。右側OKは冒頭に「〇〇市・上棟完了レポート|職人4人で進めた木工事の現場をご紹介します」とキーワードを含めることで、Google検索結果にInstagramの投稿がそのまま表示される状態を示した比較図。工務店・不動産会社向けInstagram SEO 2026年版。

投稿の冒頭1行目が、そのままGoogle検索結果のタイトルとして表示されます。「こんにちは!」から始まる投稿と、「〇〇市・上棟完了レポート」から始まる投稿では、検索への露出が変わります。

 

 

 

② 画像の内容を「言葉」にしてAIに教える

最新のAIは画像の中身を読み取りますが、それに補足して詳細を「教えてあげる」のが本文の役割に含まれています。画像だけでは伝わらない住宅のこだわりを言語化しましょう。

お客様にもAIにもわかるように、検索しやすいキーワードを自然に使用した説明文を作成してください。

 

▶ 実践のコツ: たとえば「アイランドキッチン」の写真を投稿する場合、本文で、「家事動線の良いアイランドキッチン」「●●社のアイランドキッチン」といった言葉で補足します。

 

▶ なぜ言葉を補足すると効果的なのか?(AIの仕組みのイメージ):最新のAIは画像をスキャンしていますが、画像だけでは「おそらくキッチンだろう」という推測の段階にとどまることがあります。そこで本文やハッシュタグにも「アイランドキッチン」という言葉があると、AIは画像・本文・タグのすべてを照らし合わせて、より高い精度で「これはアイランドキッチンの投稿である」と認識していきます。

 

▶ 具体的なメリット:AIが内容を正しく理解することで、その情報を探しているユーザーの画面に、あなたの投稿が迷わずマッチングされるようになります。画像と本文の内容が一致している投稿ほど、AIからの信頼スコアが高まり、検索結果での露出が優先されやすくなるのです。

 

 

まとめ

 

2026年のInstagramにおけるハッシュタグの役割は、「露出を増やすための数うち」から「AIと検索に正しく届けるための設計」へと変わっています。

 

AI検索が主流となり始めた今、SNSの役割そのものも変わりつつあります。

Instagramはもはや写真を並べる場所の役割だけではなく、検索されるコンテンツが評価される場所へと進化しました。

 

運用を見直すタイミングが来ている、・・・と感じて頂けた方も多いのではないでしょうか。

決してむずかしいことではありません。投稿内容に沿ったハッシュタグを設計することが、AIにもユーザーにも正しく届く投稿への第一歩です。

その積み重ねが、「信頼」で選ばれるアカウントをつくっていきます。

 

AIからも、検索ユーザーからも信頼を勝ち取れるのは、今この変化に気づいて動き出したアカウントです。

 

だからこそ、ハッシュタグの設計を見直すことが、今もっとも手をつけやすく、確実に効果につながる運用改善といえるでしょう。

 

参照:Adam Mosseri氏 インタビュー動画
Build Your Tribe – Head of INSTAGRAM reveals secrets to GROWING in 2025(Episode 828)

30秒でワカル!Instagramハッシュタグの質問に答えます!

Q1. インスタのハッシュタグは何個つければいいですか?

A1. 現時点での目安は、投稿内容と強く関連する3〜5個です。Instagram公式の@Creatorsアカウントは2025年12月、「多くの汎用的なハッシュタグより、少数のよりターゲットを絞ったハッシュタグを使うほうが、コンテンツのパフォーマンスとユーザー体験の向上につながる」と発表しています。ただしヘルプセンターのポリシーページでは現在も30個の表記が残っており、アカウントによって段階的に移行が進んでいる状況です。数を追うより、1つひとつの関連性を高めることが、今の運用では最も重要です。

Q2. Instagramでは、ハッシュタグをつけなくても投稿は検索に出てきますか?

A2. 出てくる可能性はあります。現在のInstagramはハッシュタグがなくても、キャプション(本文)の内容をAIが解析して、関連するユーザーの検索結果やおすすめに表示する仕組みになってきているからです。ハッシュタグは本文をより補強するための設計として考えましょう。

Q3. 工務店や不動産会社がインスタグラムのハッシュタグで 意識すべきことは何ですか?

A3. 投稿の内容・写真・本文・ハッシュタグを一致させて設計することです。具体的には、商圏地域を示すタグ・投稿内容を示すタグ・ 見てほしいユーザーの検索行動を示すタグを組み合わせることで、AIが「誰に届けるべき投稿か」を認識しやすくなります。 さらに、ハッシュタグに含めたキーワードと同じ言葉を本文にも自然な文章として盛り込むことで、Instagram内の検索だけでなく、Web検索にも届きやすくなります。

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UNIIDEOブラマガ編集部

この記事の著者

UNIIDEOブラマガ編集部

「住の専門家として伴走する」をモットーに、これまで400社以上のブランディングを支援してきたUNIIDEO。その豊富な実績と現場知見をもとに、不動産・工務店業界に役立つ情報をお届けするコラム編集部です。

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